
どうも、お久しぶりです。
アービーは相変わらず元気ですよ〜!
クリスマスも近いのでうちにツリーを飾っているのですが、もう彼にとっては最高のおもちゃ!なのです(苦笑)
たまに朝起きると悲しくも割れ散ったかわいそうなクリスマスのオーナメントなんかも発見したり・・・。
ま、それだけ元気ってわけです。。。。。(ーー;)
それでも、ココ最近は寒くなってきたせいか、こうして自分でブランケットの下にかぶって寝るのを見かけます。
やっぱり雪は嫌いかな・・・。
なんとなく前のテンプレにも飽きてきたので、衣替えしてみました。
多少はコンパクトになったと思うのですが、、、、。
2005-12-18
お久しぶりでした〜。
2005-09-21
POPクイズ!

問題:この中に本物の動物がいます。どこでしょう?(100点)
当たった方にはにはもれなくマタタビプレゼント!(うそ)
2005-09-10
アービー、その後・・。

さて、またアービーの日記を怠ってしまいました。
前回の記事たくさんの方からアービー、飼い主ともども元気になるお言葉をいただいて私たちはとっても嬉しいです♪
さて、アービーその後、ですが。。。
早速翌週にアービーを買ったアダプションセンターへFrontlineを買いに行ってきました。
上↑の写真はアダプションセンターのでっかい看板です。遠くからこれが見えて、この猫の下に「Adopt」と書いてあって、向こう側に犬の看板があって、「Us」と書いてあります。
合わせて、「Adopt us」(私たちをもらってください)というメッセージが書いてあります。
いつでもここを通るたびにアービーと私たちとの出会いを思い出してなりません。
そして、早速Frontlineを購入。アダプションセンターでアービーをもらったので薬を半額で購入することができました。
薬を後ろの肩と肩の骨の間に塗ると説明書に書いてあったので、塗ってみると、どうもちょっとしたすぎたか、アービーが気になってきになってなめようとするのです。(><)
「こら〜〜!!それじゃ、薬が効かなくなるじゃん!」
それでも何度も、何度もなめようとする。
もう仕方なく、こういう方法に出ました。
バンダナを巻く。
彼はそうとう嫌がっていました。
それからはそれほどかゆがることもなく、相変わらずいたずらっ子です。
飼い主:「あんた!これかぁちゃんの大事なレシートでしょ!」
アービー:「いや〜、あっしには何のことやらさっぱりぃ。」
これを塗ったのが8月の10日。明日が第二回めですよ〜、おにいさん!
今度はアービーが届かないところに塗らなきゃ!
2005-08-09
アービー、ごめんね。。。

先週のある日、私はアービーのおでこの部分にち〜〜っちゃな虫を見つけたのです。すぐさま見つけて捕まえました。でもあの時は、ただ単に彼に乗っかっていたのかとばかり思っていました。
それで、そのまま気にせずにきたのです。
が、しかし、昨日の夜のこと。なんかアービーが妙に痒がっているのに気が付きました。まさか〜、と思いながらアビの首もと、おなが、おでこのあたり調べてみると、なんとまたおでこのところにこの前見つけたちっちゃな虫じゃないですか!?
何〜〜!?!?
そう、ノミ君たちだったのです。(><)アビは室内猫だからノミには縁がないと思っていたのに、甘かった・・。考えが甘かった・・。特に暑い季節になるとノミにつかまりやすいのだそうです。勉強不足の私・・・。
とにかく、夫と急いで夜にノミ取りシャンプーとHartzというブランドのノミ取り液を買ってきました。本当は一番いいのは動物救急院に連れて行くのが一番なのですが、こっちには24時間開いているVet(獣医さん)がいないのです。
とにかく家に帰って、アービーをシャンプーさせました。もう、お水が怖い彼にとっては地獄だったろうと思います。^^; 怖がった鳴き声を出して逃げようとするのですが、私たちたちは心を鬼にして頑張ってアビを洗いました。
シャンプー後↓ こんなに人相が変わってしまいましたよ。目が怖い。
アービーが完全に乾いたあと、もうひとつの液薬をすることにしました。シャンプーした後もまだ痒がっているアビ。「やっぱり市販のものは効き目がないねぇ〜」とがっかり。
後ろの首の部分にその液を十分たらして、私たちはこれでなんとかなるかなと思っていました。
私と同じぐらい心配性な夫は「この薬も効き目あるのか、念のためネットで調べてみる。」とPCをひっぱり出し調べ始めました。彼の顔色が変わるまで数十秒もかからなかったと思います。
「なんだこれ!このHartzって会社、最悪だぞ!あまりにも評判が悪すぎで『Hartzの被害者』っていうHPまであるよ〜!」と夫が驚いているのです。そして私もそのサイトを読んでみると、「このノミ取り液を使ったお陰でうちの猫が死にそうになったのよ!」とか、「絶対に使うな!」や、「こんなものを自分の猫に使った自分の気が知れない」など、とにかくずらーっと並んだ抗議のメッセージの数々に私たちはとにかく恐ろしくなってしまいました。
ソファーから富飛び上がった夫は「早く、早く洗い落とそう!!」と大慌て。とにかく私たちはアービーをお風呂に入れて特に首の部分を念入りに洗い流しました。
またびしょぬれになってしまったアービー。可愛そうに・・(><)ごめんねぇ〜。
このHartzというブランド、アメリカではよく知られている名らしいのですが、同時にトラブルメーカーでもあるようなんです。また調べてみると、問題商品として最近ニュースでも持ち上げられていたのです。
その液の中に含まれている成分が非常に危険なもので、ひどい悪臭を立てる、毛が抜ける、うっかり猫が舐めてしまうと、体が震える、口から泡をふく、そして、殺してしまう可能性もあるとうのです。調べたところ、ほとんどのお店は2006年まではこの商品を扱うらしいのです。
私としては、なんで2006年!!?? なんでそんなに先まで売るの!?です。
あれだけ、たくさんの、たくさんの、使用者から抗議が出ているのに、どうしてまだお店において置けるのかが疑問です。なかには死にそうになった猫ちゃんだっていたというのに。
本来ならば、ひとつでもこのよな抗議が出た場合、すぐさま販売中止にするべきではないのでしょうか?対象は猫です。うっかりなめてしまうことだってあるはずです。
たとえ、「体重何キロまでの猫、何歳から何歳までの猫対象」と注意書きされていたとしても、そんなに危険なものが含まれている物自体市販で売られているのがまず間違っていると思うのです。そのあたりまったく理解ができません。これはアメリカの法でもあるのでしょうか。
とにかく、私たちはHartzのブランド一切買うことを止めました。
とにかく、浅はかな判断をした私たちは本当にアービーにかわいそうな思いをさせたなぁ〜とおもわずにはいられません・・。彼に危険な思いをさせた私たちは、もう自分たちに腹が立ってしょうがなかった。もうノミどころじゃなかった・・。心配でしょうがない私たちは朝3時ごろまでアービーがきになり寝られなかったです。
翌朝起きてみると、彼は元気そう。いつになく甘えん坊。こうして書いているPCの横で寝ています。とにかく今週中に獣医さんに連れて行ってノミを見てもらおうと思います。一番いい薬がFrontLineだとか・・。
アービー、嫌な思いをさせて本当にごめんね。許してね。
2005-08-07
だ〜れだ?

だ〜れだ?
飼い主:「・・・・」
だ〜れだ?
飼い主:「・・・・」
ん〜、まだわからないかなぁ〜?
これならわかるでしょ?
飼い主:「・・・・」
もうギブ? ギブ?
わたちでした♪
「あんたしかおらんよ!」
お久しぶりです。
アービーはこうして相変わらず元気にしております♪
アービー:「ちょっと〜。おいらのブログ腐らせないでくれる〜〜ぅ?!」
2005-06-16
アービーのおやつはこんな感じ♪
2005-06-11
寝場所

ここで寝てみたり〜、

ここで寝てみたり〜、

ここで寝てみたり〜、

ここで・・・、
アービー:「ちょっと、寝たいんだけど。」
飼い主:「すんまそん・・。」
2005-06-07
反省・・・。
飼い主:「悪い子!そこに座って反省しなさい!」

アービー:「はい・・。」
・・・・・。
しばらくたって、
飼い主:「もういいよ〜ぉ。」
アービー:「ん、あともうちっと・・。」
反省してねぇじゃん。。。。(−_−+)ピキッ
2005-05-21
ご対面!

どうやら最近アービーにお友達ができたらしい。
いつもおうちで一人ぼっち紙のボールを追っかけて遊んでいるから、飼い主の私たちにとってはとっても嬉しいニュースでした。
飼い主がそのお友達を知ったのは、私たちが寝ているときでした。窓際で寝ていたアビに向かって「ギャーギャー」と泣いていたのです。
飼い主は「あら〜、うちのアビちゃんのことほの字なのねぇ〜」と思いながら、
「うるさ〜〜〜い!」とお友達を歓迎♪
しかし・・・、
この写真のお友達はアビのことを本当に友達と思っている体勢?
どちらかというと、「やるき!?一歩でも近づいたらひっかくよ!」体勢では?
当のアビは、ぼけ〜〜〜〜。
2005-05-06
クンクン。
ドーンとデカイ態度で。

アービー:「クンクン。あれ〜?このイチゴ食べられないよ〜。」
飼い主:「そうだね〜。雑誌だからね〜。」

アービー:「クンクン。あれ〜?このごはん食べられないよ〜。」
飼い主:「そうだね〜。雑誌だからね〜。」
と、言っても・・・
アビ:「むしゃむしゃむしゃ、びり、びり・・」
結局食べる・・。
飼い主: 「こら〜ぁ!!雑誌食べるなぁぁ!」



